これで内定ゲット!!有名大企業の現役面接担当官が教える就活必勝法

これで内定ゲット!!有名大企業の現役面接担当官が教える就活必勝法

本物の就活のコツを知って、ライバルより早く有名大企業から内定ゲットしよう!!

就活戦線もいよいよ2020年卒採用が本格的に稼働しています。就活は順調に進んでいるでしょうか?

学生の皆さんにとって就活はその後の人生を左右する一大事ですが、これから希望の企業から内定をゲットするまで落ち着かない日々が続きます。

経団連が就活ルールの廃止を表明しましたので、現行ルールの2020年卒で確実に就職を決めておくことが必要です。

ところでその就活ですが、同じ大学の同じ学部の学生であっても、有名企業から次々と内定を勝ち取る人がいる一方で、一向に内定をゲットすることが出来ずに苦戦する人が少なくないのはなぜでしょうか?

勿論、各々の学生さんの能力による部分があるかも知れませんが、同じ大学で同じ学部であれば基礎的な能力に大差はないはずですよね。

基礎的な能力に大差がないにもかかわらず、なぜか両者の間に決定的な差がついてしまうのです。

なぜでしょうか?

実は、このような差が生じてしまうことには理由があります。

◆苦戦している人はその理由の存在を理解していないから苦戦するのです。
◆逆に順調な学生さんは、その理由をしっかりと理解して準備しているから内定をゲットすることが出来ているのです。

自己紹介が遅れました。

私は誰もが知っている有名大企業に勤務する現役の管理職です。
現場第一線でビジネスに従事する傍ら、人事担当責任者として、何百人もの学生さんの面接を行ってきた面接担当官でもあります。

また、ずいぶん前にはなりますが、自分自身が就活した際には、現在勤務している企業を始め、誰もが入りたいと希望する有名大企業から、受験したすべての企業から内定をゲットすることが出来たという実績があります。

  • 有名大企業の最前線の現役ビジネスパーソンという立場
  • 多数の採用面接を務めてきた採用面接官という立場
  • 有名大企業から次々と内定を勝ち取った就活者の立場


以上の3つのキャリアを持っています。

ところで、世の中には多種多様の就活情報に溢れています。
ネット上では就活というキーワードで検索すると山のように情報がヒットしますし、本屋さんに行くと、就活関連本で溢れています。

今の時代の学生の皆さんは、このような様々な情報に触れることが出来ているのですから、取捨選択しながら就活に活かせるのではないかと思えます。

しかし、

●有名大企業の最前線の現役ビジネスパーソンという立場

●多数の採用面接を務めてきた採用面接官という立場

●有名大企業から次々と内定を勝ち取った就活者の立場


このような3つのキャリアを持つ私の目で見ると、かなりいい加減な情報が多いのが現実です。

もちろん、ある程度参考となる情報もたくさんありますが、それらは誰もが知っている情報です。

では、なぜ巷に溢れている情報はダメなのでしょうか?

◆なぜ巷に溢れている情報はいい加減なのでしょうか?


答えは簡単です。

■世の中に出ている情報のほとんどが、想像や伝聞で構成されているからです。

■世の中の就活関連の情報発信者のほとんどが本物ではないからです。


皆さん、たとえ話ですが、

料理本を買う場合に、料理を実際に作ったことが無い人が想像で考えて書いた本を買いますか?

自動車教習所に、クルマを一度も運転したことがない教官がいたらどう思いますか?

このような例え・・・

料理を作ったことが無い人が料理本を出している、クルマを運転したことが無い人が教習所で運転を教えている・・・

これが、就活市場の実態なのです。

□先生面して就活のノウハウ本を書いている人の中に、誰もが入りたい大企業に入社した経歴の人はどれくらいいるでしょうか?

□就活セミナーで面接のテクニックと称する指導を行っている講師の中に、大企業の面接担当官を実際に務めたことがある人はどれくらいいるでしょうか?


□大学の就活窓口のアドバイザーも同様です。

物事を学ぶことの大原則があります。

それは、学びたいことを、教えるにふさわしい経歴の持ち主から学ぶということです。

東大に合格したいのであれば、東大生から学ぶのです。

東大に合格していない人が、東大合格体験記は書けませんよね?

それと同じです。

もう一度繰り返します。

私は、

●有名大企業の最前線の現役ビジネスパーソンという立場

●多数の採用面接を務めてきた採用面接官という立場

●有名大企業から次々と内定を勝ち取った就活者の立場


それらの3つのキャリアを持っています。


就活で採用される側・採用する側・使う側のすべての経験を十分に積んでいるというキャリアです。

本来は、就活のノウハウは、私のようなキャリアでなければ、本当の、本物のアドバイスをすることは出来ないハズです。

にもかかわらず、多種多様・雑多な情報の多いことには辟易してしまいます。

世の中に出回っている情報は、参考となる情報もたくさんありますが、誰でも同じように知っている情報です。

そして、私から見ると、机上の空論だなあと思うような情報も少なくありません。

話しは戻りますが、勉強には勉強のコツがありますし、仕事には仕事のコツがあります。

就活も全く同じです。就活には就活のコツがあるのです。

次々と有名企業から内定をゲットする人は、意図的なのか意図的でないのかを問わず、就活のコツを掴んでいるのです。

一方で、一向に内定をゲットすることが出来ずに苦戦している人は、就活のコツを知らずに、無駄な努力を続けてしまっている可能性が高いのです。

いくら無駄な努力をしても、最終的に希望している先から内定をゲットすることが出来れば結果オーライでよいのですが、就活はコツを掴まずに始めてしまうと、そのままバッドサイクルにハマってしまって、いつまでも結果が出ない可能性が高いのです。

逆に、最初に就活のコツを押さえた上で、準備し、練習してスタートすることで、自分自身が持っている潜在能力を最大限発揮することができます。

そしてその結果が、内定ゲット!!の連続なのです。

そして、これは極めて重要なことなのですが、就活のコツを最初にしっかりと押さえた上で就活を始めるのとそうでないとの間には、それは大きな、本当に大きな、取り返しのつかない差が生じてしまうということを認識して下さい。

今の就活の選考開始は6月ですが、優秀な学生は6月前半に内定を次々とゲットするでしょう。

そうでない学生は、7月それ以降までズルズルと苦しい就活を続けることになりますが、周りが次々と内定ゲットする中で、いつまでも就活を続けることの精神的な苦痛は大変なものがあります。

そして、大企業に就職出来る場合とそうでない場合の金銭的格差は莫大なものがあるのです。場合によっては億単位にもなります!!

厚生労働省の『賃金構造基本統計調査』(2015年・2016年)によると、男性の生涯賃金(退職金含む)は、大学・大学院卒で、@企業規模1000人以上で2億7330万円A企業規模100人〜999人で2億2220万円B企業規模10人〜99人で1億9200万円となっています。(大企業の中には4億、5億台の企業も少なくありませんし、最高では6億を超える企業もあります。)

このように、ひと言で内定ゲットと言っても、頑張って大企業に就職できるのと、うまくいかずに結果的に小規模の企業に就職するのでは、生涯賃金で下手したら億単位の差がついてしまうという現実をしっかりと認識して欲しいと思います。


私は繰り返し述べてきたとおり、

●有名大企業の最前線の現役ビジネスパーソンという立場

●多数の採用面接を務めてきた採用面接官という立場

●有名大企業から次々と内定を勝ち取った就活者の立場


それらの3つのキャリアを持っていますので、プライベートで就活についての相談を受けることも少なくありません。そして、就活のコツをほんの少しアドバイスするだけで皆さん素晴らしい結果に結びついています。

ほんの少しのアドバイスであっても、実際に何百という数の面接官を担ってきた経験からのアドバイスですから、当然と言えば当然なのです。

また、一方で、就活に失敗し続けて不本意な会社に就職することになった話や、就職浪人を余儀なくされたケースも目にしたり耳にしたりします。

そこで、私の持っている3つのキャリアから蓄積された就活に関するノウハウを、大企業を目指している学生の皆さんに有効に活用してもらえないかと思い立ち、この度、就活のコツとして纏めることにしました。

それが、

『これで内定ゲット!!有名大企業の現役面接担当官が教える就職活動必勝法!!』 

です。

纏めるにあたっては、就活のコツとして、ポイントを押さえた簡潔なものとなるように心がけましたが、

●有名大企業の最前線の現役ビジネスパーソンという立場

●多数の採用面接を務めてきた採用面接官という立場

●有名大企業から次々と内定を勝ち取った就活者の立場


それらの3つのキャリアから積み重ねてきた経験知を惜しみなく開示することにしました。

マニュアルの中味を少し紹介しましょう。


【面接官の舞台裏】

●面接官ってどんな人?

●人事のプロばかりなの?


【エントリーシートの極意】

●当たり前ですが、エントリーシートは就職活動の第一関門です!!

●必ず面接につながる、読み手にインパクトのあるエントリーシートの書き方とは?

●インパクトと次への展開とは?

●自分のウリが思いつかない場合の見つけ方とは?

●面接官が評価する志望動機の構成方法とは?

●志望動機を考えるための、企業ホームページの見方のコツとは?

●論理的に見える文章の書き方のコツを教えます!!


【面接で訊かれる定番質問への対処法】

●面接担当官が評価する模範的な回答法を手取り足取り伝授します!!

●当社にどのように貢献してもらえますか?ってどのように答えるべき?実は、答え方によって面接官の評価は全然違うのです!!

●最後にひと言ありますか?って何を言えばいいの?面接官は何を期待しているの?


【首尾一貫の重要性】

●エントリーシートから面接に至るまで就活を通して極めて重要な『首尾一貫』とは?

●就活の軸を定めた上で『首尾一貫』を実践することは極めて重要な就活のコツです。


【面接現場でのノウハウ】

●身だしなみ、立ち居振る舞いからアイコンタクトまで教えます!!

●実は、この立ち居振る舞いが面接官に与える影響は大!!なのです。

●アイコンタクトが面接官に対するあなたの印象を大きく左右します!!


【企業が求める人材とは?】

●大企業の現役管理職ならではの企業の本音を教えます!!

●人間的魅力って?

●地頭の良い人材とは?

●TOEICって何点からウリになるの?

●東大はブランド? 実際は、全然違います!!


【面接官の本音】

●決して皆さんが知らない面接する側の本音を教えます!!

●偏差値は見られるの?

●入試、指定校推薦、中高一貫等の入学形態ってどう見られている?

●就活浪人ってどう?

●二浪してるけど大丈夫?


いかがでしょうか?

これらのとっておきのノウハウや秘密の情報がPDF70ページ(65ページから5ページ増量!!)のマニュアルにつまっています!!

このマニュアルを読むことで間違いなく就活のコツを掴むことが出来ると思います。

また、このマニュアルは大企業を想定してはいますが、就活のコツは中小企業に対しても同じですので、どのような就活者にとっても、とても参考となること間違いありません。

ただし、最初に皆さんに断っておきますが、これらの就活のコツは、それを読んだだけで内定ゲットに必ずつながるというものではありません。採用面接はそんな生易しいものではありませんし、企業はとてもシビアであるからです。

私が皆さんに提供させて頂くのは、何百と言う面接を行ってきた採用面接官の立場、採用側の立場から、就活を行う上で押さえておいた方がよいと思われるノウハウや着眼ポイントを、就活のコツとして提供させて頂くということです。

皆さんは、私からのノウハウや着眼ポイントから成る就活のコツをしっかりと理解して、意識して、効率的に就活に対する準備活動を行って欲しいということです。

繰り返しになりますが、就活のコツを掴んで準備するのと、そうでないのでは結果に大きな差が生じるのです。

就活のコツを知って就活を始めるのとそうでないのとでは、悔やんでも悔やみきれないほどの大きな差が出てしまいます。

就活を始めてから、結果が出ない状況に陥ってから後悔しても遅いのです。


『これで内定ゲット!!有名大企業の現役面接担当官が教える就職活動必勝法!!』

今回、このとっておきのノウハウや秘密の情報が満載のPDF70ページ(65ページから5ページ増量!!)からなるマニュアルを

5,000円の新価格で提供することにしました。

●有名大企業の最前線の現役ビジネスパーソンという立場

●多数の採用面接を務めてきた採用面接官という立場

●有名大企業から次々と内定を勝ち取った就活者の立場


それらの3つのキャリアから積み重ねてきた、とっておきのノウハウや秘密の情報がPDF70ページ(65ページから5ページ増量!!)に満載であることを考えると、5,000円は、かなりお値打ちの金額ではないと考えます。とても効率的な投資と思います。
20年卒の就活も始まり、一人でも多くの学生さんに有意義な就活を行って欲しいという思いからお値打ちな新価格に改訂しました!!

是非、5,000円の投資で、悔いのない人生へのキップを掴んで欲しいと思います。


そして、今であれば特典として、就活のコツを掴むためのお手伝いをします!!

具体的には、皆さんが、当マニュアルを読んだ上で、『自己PR文』を300字で作成します。

その『自己PR文』を、当方宛にメール送信して下さい。(mensetukisyo@yahoo.co.jp

当方で、皆さんの『自己PR文』を確認して、大企業の面接担当官の眼から評価・添削をして返送します。(1週間以内)

当方からの評価・添削内容を踏まえて修正作業を行うことで、皆さんの就活における軸が定まります。

就活の軸を定めた上で就活を行うことが、就活のコツを掴んだ就活と言えるのです。


*『自己PR文』は、『大学時代に一番力を入れて取り組んだこと』、『これだけは誰にも負けないと思うこと』、『自分の長所』、『自分なりのウリ』等々、どのような切り口でもOKです。
*300字という字数制限は守って下さい。
*『注文ID』をご記入の上で、メール送信して下さい。
*メールのやり取りは1回のみとなります。


■このマニュアルはinfotopでの販売となりますのでinfotopへの登録が必要となります。リンク先の手順に従って頂ければ簡単に登録出来ます。宜しくお願いします。


是非、このマニュアルでバラ色の人生へのトビラを開けて下さい!!  
                      

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スポニチ新聞に掲載されました!!

◆スポニチ新聞西部版で紹介されました!!(2018年6月12日版)


本当に筆者は大企業の現役社員なのですか?
はい。名前を明かせば誰でもご存知の大企業です。申し訳ありませんが、現役社員なので名前を明かせないのですが、マニュアルの内容を見ていただければ間違いなく納得してしていただけると思います。実際に大企業で採用面接を担っていなければ知りえない情報に基づいているからです。少しだけお話ししますと、『あなたは当社にどのような貢献をしてくれますか?』というような企業への貢献に関する質問が就活情報で見られますが、企業は新卒の新入社員に即戦力であることを全く期待していません。3年間は使い物にならない前提で採用しますから、もっともらしい話を学生から聞いても響かないというのが本音です。
巷の就活情報は本当に信頼できないのですか?
全く信頼できないということではありません。本当に就活に生きる本物の情報と言えるか?という点では微妙と考えています。例えば、就活アドバイザーの多くは、自らが大企業の面接担当官として採用活動を行ったことがない人々です。彼ら彼女らの情報の多くは、大企業に対するヒアリングやアンケート等に基づいていることが多いのですが、大企業の人事部が一から十まで内部情報を開示することなどありません。従って、そのような情報が本物か否かというと、?がつくということです。企業にとって人材採用は最重要の企業活動です。競合企業に知られたくない、学生さんにも教えるわけにはいけない企業秘密は当然にあります。また、中には大企業から内定をゲットした学生さんの情報もありますが、彼ら彼女らが運よく内定を勝ち取ったことは事実ですが、どこが良かったのか、何を評価されたのかは、評価する側、採用した企業の側にしかわからないということです。
マニュアルはどのような内容なのですか?
ホームページに掲載内容を少し紹介していますが、一つのテーマに対する一問一答形式としています。実際に大企業で面接担当官を何百回と経験してきた採用する側の立場からのアドバイスを本音で行っています。
このマニュアルを読むと必ず内定をゲットすることができますか?
このマニュアルで内定ゲットを確約するものではありません。ただし、このマニュアルを読むのと読まないとでは、内定をゲットできる確率が違ってくるのは間違いありません。このマニュアルで就活のコツを掴んだうえで就活に臨むと、そうでない場合と比べて効率的に、効果的に就活を行うことができることは間違いありません。
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